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不倫慰謝料請求相談所

不倫問題は裁判をしないで円満に解決しましょう

行政書士のイラスト「裁判前の解決ならお任せください!」年間7000件程の不倫トラブルの相談を受けています。夫・妻に不倫をされてお困りのかた、不倫がばれて慰謝料を請求されたかた、両方の相談を受けてきた経験から、それぞれの立場をよく理解しておりますので、早期解決のサポートが可能です。

もし争いが長期化して裁判にまで発展してしまうと、判決が出るまで半年から1年以上かかります。その間、勝つか負けるかという緊張状態のなかでストレスを抱え込まなければなりません。また、裁判費用や弁護士報酬のために、勝っても実質的な利益があまり残らないというケースもあります。

当事者がお互いに損をしないために、できれば裁判前の円満解決を目指しましょう。



夫・妻の不倫相手に慰謝料を請求したいかた

請求者無料相談キャンペーン

今なら不倫慰謝料の請求を検討しているかたに限り、当事務所での面接相談(通常10,000円)が無料になります。
電話・メールの無料相談とあわせてご利用ください。
※ 無料面談時間は30分~1時間以内となります。

夫・妻の立場、法的権利を主張して不倫を止めさせましょう。浮気・不貞は子供まで巻き込み、家庭を崩壊させる犯罪(不法行為)なのだと不倫をした相手にわからせるべきです。

夫または妻は、不倫相手に別れを切り出す口実を与えましょう。高額の慰謝料請求をすることも有効策です。慰謝料の支払いに苦しむという、金銭的ペナルティーを与えることです。

浮気を黙認したり、簡単に許したりすると、また隠れて交際を始めます。不倫当事者は不倫が発見されて高額の慰謝料請求を受けたことがきっかけとなり、不倫を止める方向に向かいます。配偶者の不倫は、法律という強制力を用いてでもケジメをつけ、できれば家庭の修復を最優先にしたほうが賢明です。

不倫慰謝料請求の次の手順


不倫をして慰謝料を請求されたかた


不倫相手の夫・妻から慰謝料の請求書が突然送られてきます。
請求金額に驚き、あわてるでしょう。しかし放置、無視することは危険です。法律家(弁護士、行政書士)が送付してきた内容証明なら、放置すれば法的措置をとられる可能性が高く、裁判になることが多いです。

裁判になって負ければ、慰謝料と裁判費用を支払う事になります。
既婚者と交際をしていた事実があれば、裁判沙汰になる前に急ぎ、今後の対策を考えておく必要があります。

不倫をして慰謝料請求をされた方は、相手が離婚をする前に解決しておくべきです。
妥当な金額であれば支払い、自分の行為が相手夫婦の離婚の原因にならないようにしたいものです。

相手夫婦が離婚、又は夫婦関係の修復が困難となれば慰謝料は高額になります。

浮気相手の虚言、交際した事情などを検討し、減額、不払いの回答書を用意しましょう。即、ご相談ください。

不倫慰謝料請求の次の手順


業務のご依頼の方法

<全国対応>しております。
当事務所では、メール・FAX・電話で相談を受けながら内容証明の発送、交際中止の誓約書、示談書作成、公正証書の代行手続きまでおこなっています。ご相談者があちこち廻らなくても、当事務所で解決する人脈、システムを築いています。
事務所案内、地図、面談室、Profile

事務所は赤羽駅から徒歩3分の場所にあります。JR京浜東北線、埼京線、宇都宮線(東北線)・高崎線 ・高崎線(湘南新宿ライン)の特急停車駅で交通の便がいいです。地下鉄南北線赤羽岩淵駅からもおこしいただけます。(専用面談室2室/24時間利用)

簡単なご相談・お問い合わせは無料です。
事務所050-3045-7910
(受付は8時から21時まで)
携帯090-3521-1188
(お急ぎの方は携帯へご連絡ください)
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無料電話・メール相談では個別具体的な回答は控えます。
なお、面談は事前予約制です。平日、土曜、日曜も夜9時迄面談受付。

不倫問題の早期解決をおすすめする理由

慰謝料を請求された男性のイラスト「意地を張らずに和解をすればよかった!」不倫(浮気、不貞)などの男女トラブルは当事者の精神、財産、家庭生活に大きな爪痕を残します。


  1. 不倫相手への憎しみや、夫・妻に裏切られたショックから、うつ病、パニック障害などの心の病にかかったり、不倫相手への暴力、DV、自殺など事件に発展したりするケースもあります
  2. 慰謝料の支払い、離婚による財産分与、裁判になった場合の費用など経済的損失も覚悟しなければなりません
  3. 夫婦の別居、離婚、子どもの親権の喪失など、家庭崩壊の引き金にもなります

こうした状況は、問題を長引かせることでさらに悪化していきます。ご自分の主張を貫くために裁判を起こして戦うことが必要なときもありますが、ドロ沼化して精神的・経済的負担が増大するリスクを考えると、裁判前の示談(和解)で早くに解決をしておくことが望ましいでしょう。

不倫のトラブルを円満に解決する秘訣は、解決の手順や、慰謝料請求に関する法律知識をきちんと理解した上で、相手と慎重に話し合う(あるいは文書のやりとりをする)ことです。


相談事例と解決策

今まで相談を受けてきた不倫に関する問題を、事例と解決策として一部公表いたします。解決の参考にしてください。
相談事例と解決策

【事例】
◎W不倫同時進行愛人4人に請求、全員慰謝料支払って解決
◎海外研究員の依頼、元恋人に慰謝料支払い、公正証書で解決
◎証券会社管理職が勤務中の不倫で慰謝料支払って解決
◎不倫をした青年が500万円慰謝料請求裁判で自殺


不倫慰謝料請求相談所の動画CM


不倫慰謝料請求相談所の特色

行政書士開業以来、企業勤務時代に知り合った各分野の専門家、調査部門の方々のご協力をいただき、お客様にご紹介できる人脈を築いてくることができました。そうした専門家のネットワークが当事務所の強みと言えます。

たとえば、当事務所は行政書士事務所ではありますが、弁護士との協力、提携をしています。これには次のようなメリットがあります。

  1. 相談者があちこちの事務所をまわらないでいいため、解決への時間と経費を節約できます。
  2. お二人でお話がまとまらなければ、提携弁護士事務所を紹介することになります。抵抗していた男性が、「裁判にしたくないので、二人でもう少し話し合って解決したい」と、言い出す場合が多いのです。
  3. 相手が弁護士をたててきたとき、相談者がすぐに弁護士に対応してもらうことが可能になります。これまでの経過状況を的確に整理して弁護士に引き継ぐことができます。

当事務所の裁判問題の業務提携法律事務所

行政書士は街の法律家といわれます。しかし裁判や既に紛争化した事件は弁護士業務となります。

当事務所は、行政書士の業務範囲を超えた法律問題に対応できるように法律事務所と協力・提携しています。頼まれれば無料でご紹介しています。


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