◆不倫慰謝料相談所◆

行政書士村上事務所では電話相談、メール相談を受けています。g09035211188@gmail.com 電話相談は050−3045-7910 または携帯090-3521-1188にお電話ください。面談相談は完全不倫慰謝料・浮気慰謝料請求で後悔しない解決[無料電話相談]行政書士村上事務所。予約制をとっています。

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★不倫慰謝料計算します(無料)


■費用

相談料、1万円/1時間30分、業務依頼があれば依頼された業務費用から相談費用は差引きます、相談費は無料となります。
初回の相談は1万円(1時間30分)あとは30分毎に5、000円の相談料を加算してください。
相談されて内容証明、契約書、文書作成依頼などがあれば、依頼費用から相談費は差引きます。
(例)内容証明依頼のケースでは、(35,000円―相談費10,000円)=25、000円となります。

内容証明 30,000円(簡易な案件、2枚以内)から50,000円(複雑案件な案件、用紙4枚以上)内容をお聞きして費用を回答します。

合意書、和解書、契約書等の法的文書作成 30,000円〜50,000円(内容、部数によっても費用が違います。見積をお出しします。)
事務所外での相談は出張同席相談となります。ご自宅、喫茶店などでお会いしての業務です。 15,000円/(60分)(出張しての同席、首都圏で片道1時間30分内、交通費片道1、000円以内を想定しています。交通費、消費税込みです)これ以外のケースでは見積をお出しします。
電話相談、メール相談は初回無料ですが、10分程度ですのでガイダンスが中心になります。
同席での業務内容の例示。
文書作成、合意書、契約書作成などの同席となります。文書作成上のアドバイスが主になります。婚約破棄、不倫、男女トラブルではお二人の感情的争いで合意書が単なる謝罪書、支払書の約束書になりがちです。慰謝料の支払を約束して書いてくれたものの、から手形、約束が実行されないでは意味がありません。合意書の文章の中に支払われない場合の延滞利息、振込先金融機関、口座番号の明記、振込み期日の明記、お互いの電話番号、メール等の個人情報の管理と破棄処分の方法、住所を変更した場合の 連絡方法、公正証書作成までするのであれば何処の公証人役場にするのか、合意書成立後はお互いが連絡しない、もし裁判になるようなら何処の裁判所にするのか、こうしたことも後日問題になりやすいので、同席してアドバイスします。同席したとき合意書作成のときはお二人の合意内容を確認して文書を作成することになります。携帯プリンターとノートPCを持参して即文書作成できますので、お申し出ください。行政書士に依頼するメリットとして、和解書、誓約書、示談書をつくりたので、書面作成の依頼、サポート。裁判など起こしたくないので弁護士に依頼しないで当事者間で書面をつくり解決したい。費用を安くしてご当事者間で解決したい、こうした方が多く行政書士に相談に来られます。なにかトラブルがおきたとき気軽に相談できる、街の法律家が行政書士です。

業務内容は行政書士法に基づきます。
第1条の2 行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て官公署に提出する書類、その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とする。

第1条の3 行政書士は、前条に規定する業務のほか、他人の依頼を受け報酬を得て、次に掲げる事務を業とすることができる。

1.前条の規定により行政書士が作成することができる官公署に提出する書類を官公署に提出する手続について代理すること。
2.前条の規定により行政書士が作成することができる契約その他に関する書類を代理人として作成すること。
3.前条の規定により行政書士が作成することができる書類の作成について相談に応ずること。
以上が業務内容となります。

 


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