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◆不倫慰謝料相談所◆ メールによる相談の方mail@6pou.jp 電話相談は050−3045-7910 または携帯090-3521-1188にお電話ください。面談相談は完全予約制をとっています。
★不倫慰謝料計算します(無料)> 不倫の慰謝料、相場、妥当な金額を計算します。示談で慰謝料を決めれば【言い値]、裁判になれば裁判官が個別具体的案件ごとに慰謝料を決めます。不倫浮気慰謝料計算早見表は目安としてご利用ください。
■01 請求できる理由
■02 請求の手順
■03 慰謝料の意味
■04 不倫の問題点
■05 不倫慰謝料を請求したい人
■06 不倫慰謝料を請求された人
■07 慰謝料の減額と求償権について
■08 離婚前に慰謝料
■09 婚姻関係の破綻
■10 ダブル不倫・W不倫
■11 示談書と公正証書
■12 内容証明
■13 社内不倫
■14 離婚と不倫
■15 判例
■16 つつもたせ(恐喝詐欺)
■17 相談事例(Q&A)
■18 お客様の声
■19 費用とご依頼方法
■20 事務所案内
■21 特商法に基づく表示
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不倫浮気の悩み相談が多くなっています。男女を問わず、既婚者と交際していて相手の配偶者に知られた、慰謝料を請求されている、慰謝料を請求したいので内容証明を書いてほしなどです。行政書士村上事務所では面談、電話、メール相談での相談を受けています。(電話、メール相談は初回無料ですが10分程度にしてください)電話 050−3045-7910 またはお急ぎの方は携帯090-3521-1188にお電話ください。
面談相談は電話での予約制です。東京北区、JR赤羽駅北口改札出て2分です。
不倫相手との出会いはさまざま、職場、仕事で知り合った、ネット出会い、同窓会、販売、コンパ、独身だと思っていたのに奥さん、旦那がいた、恋びと、彼が、彼女が現れた、慰謝料払えといった相談です。不倫問題の苦悩で心療内科、神経科に通院している方も多いのです。
当事者が話合って解決できればいいのですが、話合ってもラチがあかない、家族に相談したら家族の応援団ができて相手の親、兄弟も出てきたのでよけいに話しがこじれてきた、不倫問題についての法的解決とカウンセリング、相談が重要です。不倫で被害を受けて苦しんでいる方、奥さん、ご主人の怒りの感情をおさえることが最初でしょう。不倫をやめそうにないときは法的な対処をすることになります。
不倫関係の清算を要求するのなら最初に相手に内容証明郵便を送ることでしょう。不倫問題は最初の相手との対応がたいせつです。激怒した相手の夫、妻の感情をなだめながら泥沼化する前に即解決してしまうことがベストです。近年ネット出会いがきっかけトラブルが急増していますが、つつもたせ(恐喝詐欺)まがいの金銭要求にご注意ください。男女問題は不倫、W不倫、夫婦が結託してのつつもたせ、恐喝詐欺など多様ですが解決方法は、(1)関係者の即決和解(2)調停による和解(3)裁判所に訴えて、数年かけて判決での解決(4)慰謝料を減額する(5)慰謝料を支払わない、、、どの解決策を選ぶかはあなたが置かれている状況を冷静に分析して相手と交渉することでしょう。不倫慰謝料の早期解決には戦略が必要です。男女問題もこじれれば裁判に発展します。初期の対応に失敗すると離婚、家庭崩壊、裁判沙汰になりかねません。即相談をおすすめします。当事務所は法律事務所と直接提携、一回のご相談で解決への対策が立てられます。(相談から不倫慰謝料の詳細はPCサイトをごらんください。)
不倫浮気問題の解決に向けて。
1、最初は不倫相手に内容証明書を送り一度は会ってみるのもいいでしょう。不倫相手を呼出して別れるように誓約書を書いてもらう。それでもやめなければ精神的苦痛に対しての慰謝料を請求することになります。すんなりと不倫を認めて慰謝料を支払えばいいのですが、払わないなら最悪裁判をしてでも支払ってもらうしかありません。
不倫者が支払うということでしたら当事者で示談書をつくっておきましょう。慰謝料が高くても安くても当事者が納得して決めたのなら有効です。注意すべき点はその示談書が法的にも文句が付けられないよう、実行できる内容にしておくべきでしょう。相手方から責められ、とりあえず印鑑を押した、車の中で示談書を書かされた、あとあと問題となりやすい示談書です。感情的になりやすい話し合いですが、サイン、自署は契約として支払責任がでてきます。私が行政書士として同席した場合、ご当事者が冷静にお話合いをされることをお願いしています、
当事者で話合いをして、話がまとまれば書面に残します。示談書、和解書などを作成して後日の争い火種を残さないことです。
2、不倫慰謝料を請求するときは、はっきりした証拠を持っておくことです。証拠がないのに慰謝料を要求しても無視され、要求すること自体が脅迫と開き直られることがあります。メール、手紙、日記、録音携帯電話の着信履歴も保存しておきましょう。
3、不倫慰謝料の金額をいくらにするのか、相場を知ったうえで相手に請求することです。何人かの法律相談を受ければ大体の慰謝料額は理解できるのではないでしょうか。示談であれば50万円から500万円もありえますが、裁判で決めるとなると裁判官が判決で決めることになります。
4、不倫慰謝料を請求する場合、裁判になれば証拠を出さなければなりません。そこで確たる証拠(例ラブホテルなどの写真)がなくても、メール、写真等の資料をもとに相手に内容証明、手紙で請求すれば支払う場合もあります。証拠があれば貴方は有利に交渉をすすめることができます。内容証明、手紙,メールの内容が重要になります。経験豊富な専門家に相談すべきでしょう。
5、ダブル不倫、W不倫とは,既婚者同士の男女関係です。
お互いの妻、夫が相手に慰謝料を請求することになります。
不倫で受けた苦痛は800万円に相当すると言っても、不倫が原因で離婚していない限り、あまりに高額の慰謝料を要求しても無理があります。支払者が、高すぎる、裁判で決めたいと言い出したら解決には時間と費用がかかります。 不倫の慰謝料は、離婚していない状況では裁判費用をかけて争えば費用倒れ、弁護士費用、裁判費用、探偵社費用、慰謝料請求で足が出る、お互いが無益な争いになりかねません。即決示談であれば300万、550万で解決したケースも出ています。職業、地位、家族、職場、妻に知れないように解決したいと高額の慰謝料で解決、要は当事者の話合いで解決できれば最善です。慰謝料を支払う以上、あとで紛争が再燃しないよう示談書、和解契約書は必ず残しておきましょう。
不倫の慰謝料はいくらくらいでしょうか。不倫が過去に終わったもの、現在不倫が続いている、配偶者を捨てて不倫相手と暮らし始めた、こうした不倫の深刻度でも慰謝料額は違ってくるでしょう。慰謝料額に役所公認の支払表などありません。私が内容証明作成を依頼されたケース、実際に解決した金額から整理してみました。慰謝料請求の参考として示しておきます。解決金額は判例を参考に決めたら妥当でしょう。話がつかず裁判での解決となれば証拠を握った以上、はるかに高額での訴訟になるようです。裁判費用、弁護士費用をお互い支払うのですから即和解に向けて話しあうべきでしょう。裁判になれば判決で裁判官が最終的に金額を決めることになります。不倫慰謝料は示談であれば言い値で決まることがありますが、裁判所の判例を参考にして妥当な額で早期解決はかること賢明です。最多の解決額は次のとおりです。
・ 一時的な不倫だった、既に終了している⇒15万円から50万円位。
・ いまも不倫がつづいている⇒50万円から100万円位、夫婦の修復も望みあり。
・ 不倫相手と一緒に住んでいる⇒100万円から200万円位、夫婦の修復は困難。
・ 不倫が原因で夫婦がついに離婚してしまった⇒100万円から300万円位が多く、それ以上の額もあります。
私の事務所でも不倫慰謝料550万円でお互いが即決和解、公正証書まで作成しています。妻に内緒、役職、不倫問題で名誉、地位、職業を失いたくない。
しかし不貞相手に慰謝料を請求しても、当事者の話合いがつかないでこじれてしまったら最後は調停か裁判で解決するしかありません。夫婦が離婚していなければ、裁判所が不倫相手に認めた慰謝料の額は意外と低いのです。結婚生活が短い夫婦の離婚では慰謝料は200万円から300万円が多いのです。しかし判例では、結婚8年、600万円の慰謝料を認めたケースもあります(平成2年6月19日神戸地裁)。そこでご夫婦が離婚しないよう相手の配偶者の怒りを静めて、慰謝料を払って不倫を終わらせることでしょう。不倫問題で何年も争うより夫婦で家庭修復を最優先にしたほうが長い目でみたときは有利といえます。
5、不倫問題の解決には冷静な第三者、友人、上司など同席してもらったらいいでしょう。不倫発覚>情報収集>即解決する戦略をもって相手と交渉、、、最悪ケース(不倫発覚>慰謝料支払い後、相手が離婚後に再度慰謝料を請求、W不倫のよる双方の離婚、裁判、職場、仕事への悪影響)。
6、不倫慰謝料解決で裁判を起こすとなると20〜60万円は弁護士費用、裁判費用は用意しておかねばなりません。こうした費用は裁判を起こす方、不倫の被害者が先ず払わなければいけないと思ってください。ですから支払者が、高額な慰謝料など払えない、裁判をおこしてくれと開き直られたら、解決には時間とお金がかかると思ったほうがいいでしょう。不倫問題を解決するために示談書、合意書、和解書を残しておくべきです。ご当事者で話合って決めたのに後でさらに追加金の請求がきた、よくあることです。慰謝料を払うにしても法的に正しい文書を残しておかないことが多いのです。書面作成と相談をお受けしています。同席しての文書作成相談もしています。お問合せください。不倫問題の解決には不貞行為があったのか、ずばりSEX(肉体関係)したのか、浮気と不倫とは違うこと、法律の条文、判例の理解が前提になります。不倫の慰謝料を請求する場合、不倫の証拠を押さえ、不倫問題を解決した専門家の相談を受け、不倫問題解決の手順、予備知識をもって相手と交渉にあたることが重要です。不倫問題は相手男性に慰謝料を請求できないか?、男性が巧妙に女性をだまし、妊娠中絶を繰り返した等悪質なケースでは女性から男性への慰謝料請求を認めた判例もあり、相手男性に慰謝料請求する方法もあり得ます。[昭和44年9月26日、最高裁判所判例]
7、不倫問題の早期解決が失敗した場合、泥沼化して憎しみから仕返し、二次被害の発生に注意しておきましょう。悲劇の二次被害の事例
・管理職男性は職場を辞め、部下の女性は配置転換、慰謝料を請求した奥さんは子供をつれて離婚。
・不倫した独身男性が裁判での高額の慰謝料、弁護士費用に悩みノイローゼで発作的に自殺。
・不倫した女性が高額の慰謝料を奥様に支払った後、裏で関係を続けて相手夫婦を破綻状態にさせ離婚させた。不倫者同士が結婚。
・不倫慰謝料を支払った腹いせに、不倫の噂、ゴシップをまき散らし、名誉職にあった主人は降格、噂は誰が広めたか不明。
・慰謝料300万円を奥様が受け取ってホッとしていたら、数年後に不倫女性が主人を奪い取り奥様は離婚、主人はとられ、今では高額の慰謝料を受け取ったことを悔いる結果に。裏で不倫者同士が交際を続けていた。奥様は母子家庭、不倫同士は結婚。高額の慰謝料支払い受けた裏に落とし穴があった。
・不倫の裁判期日を野次馬社員に教え公開法廷に傍聴に行かせ、社内に噂を広めさせた、誰が口外したのか確たる証拠は無い。
・不倫のトラブルで考えて込んでしまい運転中に事故をおこして入院、交通事故被害者へのの慰謝支払いがさらに加わった。
不倫の加害者、被害者双方がおこしやすい事故です。
不倫の慰謝料を請求する方、不倫の慰謝料を請求された方、不倫問題を抱えた方は泥沼化しない前に即対策、即解決してしまうことです。多数の相談事例を見ていると、あまりに高額の不倫慰謝料にこだわると支払い者がお金の未練から不倫相手を数年後に奥様から奪いとったり、逆襲することが多いので注意して、家庭修復を最優先に、妥当な額で早期解決をすべきでしょう。
不倫のトラブル相談、急ぎの面談に対応します。
東京、池袋、新宿、澁谷、上野、巣鴨、日暮里駅、新橋、埼玉、さいたま市、川口市、赤羽、日暮里、千葉、松戸、川崎、横浜、神奈川など主要駅での緊急面談をお受けしています。私の携帯電話、090−3521−1188にお電話ください。
行政書士は守秘義務が法律上あります。ご安心してご相談ください。
■行政書士村上事務所は弁護士(法律事務所)、司法書士事務所と直接提携事務所です。法的紛争事案でも対応できる体制をとっています。提携法律事務所との相互リンクをしていますので、パソコンのサイトからご確認ください。皆さんの悩みが安心、スピーディに解決できる体制をつくっています。
■ 行政書士法 第12条(秘密を守る義務)
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。
■裁判前提の不倫問題は弁護士相談を受けてください。
■不倫問題解決の相談が多い地域は、東京 川口市 川崎市 池袋 新宿 足立 板橋 埼玉 川崎 神奈川 横浜 葛飾区 板橋区など、電話相談は050−3045-7910 または携帯090-3521-1188にお電話ください。面談相談は完全予約制をとっています。