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無料電話相談⇒050-3045-7910 (8〜20時まで受付)/お急ぎの方は携帯電話⇒090-3521-1188にお電話ください。

不倫慰謝料の携帯サイトもご参考ください。 不倫が原因の離婚は離婚慰謝料相談所(不倫編)をご覧下さい。

男女の出会いのチャンスの爆発、インターネット時代の到来により、不倫問題が急激に増えています。一昔前は、不倫相手と知り合う場所は学校、職場、近所など、限られた範囲でしたが、今はメール、ミクシィーなどで瞬時に異性とおしゃべりができます。 また、携帯電話のメールをみられてしまい不倫がばれたという相談が多くなっているのも近年の特徴と言えるでしょう。

ところで不倫に関したホームページは、行政書士の法律家からの解説サイトや、探偵社の証拠収集の方法などそれぞれの業に偏った解説が多く、不倫問題を早く解決したいという相談者の側からのアドバイスが少ないのが実情です。行政書士であれば内容証明を送ることで内容証明書費用が入り、弁護士さんであれば着手金が何十万円と入るわけですから、トラブルが長期化すると儲かるのは法律家であって、不倫当事者はただ苦しみを長引かせるだけということになります。
をお知らせするサイトにしました。こうしたサイトが見当たらなかったからです。行政書士、探偵社、司法書士、弁護士はそれぞれの守備、業務範囲があります。不倫問題の相談者ができるだけムダな費用と時間をかけないで解決するには、裏事情、裏情報を知っておくことも必要です。不倫は文化なり、とかの人は言ったのですが、ゲーテ記念碑 (ハイデルベルク城 )には恋人マリアンヌとゲーテの詩〔不倫は芸術なり・・]が刻まれています。スマートに早期解決できる器なのか、解決するお金も無く修羅場を迎えるかは、初期の対応が大切です。
(1)不倫問題は状況に応じた、話し合いでの早期解決がベストです。(2)話会いでの解決に失敗したら定型的な法的処理になります。調停→地方裁判所→高等裁判所→最高裁判所、お互いお金と時間がかかります。

不倫問題の解決は優先順位があります。(A)家庭修復を最優先に離婚しないで戻る(B)不倫交際を止めて家庭修復を図る(3)離婚を覚悟して当然相手に慰謝料を請求する、払わなければ裁判に持ち込む。不倫騒動に巻き込まれた当事者が現在どのような状況、立場に置かれているかを冷静にわかったうえで解決策を考えて対応することです。初期の対応を誤り、離婚という事態になれば高額の慰謝料、裁判に巻き込まれるでしょう。最悪の事態にならないように不倫当事者は早期解決に向けての知恵をもっことでしょう。このサイトは相談者が本当に知りたい、不倫解決の裏事情、事例を交えて解説します。

[不倫問題を解決したい方の立場から裏事情を語ります]
(1)不倫は法律問題ですので、お金があれば弁護士がいいという方がいます。はたしてそうでしょうか。弁護士を付ければ弁護士増員時代、相手も弁護士に依頼するケースが多くなっています。 私の事務所に弁護士先生から電話がくることがあります。「行政書士の村上先生に相談に来ていた○○さんに連絡して呼んでもらえませんか。裁判するほどのことでない問題です、先生の事務所でもいいので相手と話し合いをさせてくれませんか……」

これは本音は弁護士先生が、相手が弁護士を付ける前に相手と代理交渉をして示談で早く解決してしまいたいのです。浮気不倫問題は、相手が離婚しない限り、慰謝料は50万円〜150万円が多いようです。 離婚してしまえば判例では200〜300万円が多いといえます。たとえ裁判で勝ったとしても、裁判費用、弁護士費用、探偵社の費用など経費を差引くと僅かだった、かえって損失が増えたなど、踏んだり蹴ったりになりかねません。もし裁判に負ければ依頼者が費用倒れになりかねません。弁護士がつけば当事者間のお話し合いはできなくなり、弁護士同士の話し合いになります。和解しなければ一挙に裁判所で争うことになり、解決が長期化していくでしょう。裁判になれば、地方裁判所、高等裁判所へと当事者の意地をかけた戦いに2、3年をかけ、夫婦間の修復が困難になり、離婚に至ってしまうケースが多くなります。離婚しないで夫婦関係の修復を望むなら、即現金をもらって解決してしまうほうが利口です――実例相談、しっかり計算!


裁判で勝てば弁護士の勝利ですが、負ければ裁判官が外れた、運が悪かったね、で終わりです。
着手金をもらった弁護士先生も、相手に弁護士が付く前に解決しないと浮気不倫問題が裁判で長期化して無益な争いになりかねないため、先を急ぐのであります。
「 ○○さん、相手が弁護士つけてきました、私の事務所であなたと交渉したいそうですが」「村上先生、どうしたらいいでしょうか?」「あなたの内容では前回一緒に検討したような戦術がいいと思いますが、相手が弁護士をつけて私の事務所であなたと交渉することはお断りします。あなたが相手の弁護士に言いくるめられるのも見ておれません。あなたが高額の慰謝料など払いたくないなら、私が提携先の弁護士先生を紹介します」「先生、費用が何十万かかかりますね……」
「安月給の先方が弁護士を雇ったのなら、お気の毒ですがあなたも弁護士を雇って相手と戦うべきでしょう」私はお二人が話し合いができなければ、すぐに弁護士を紹介します。そして皆様が争うほど法律家が繁盛いたします。だから言ったでしょう、小額、100万くらいの紛争はお互いが話し合ってさっさと解決したほうが得なのです。私はお二人が落ちついてお話ができるようサポートしています。東京でしたら喫茶店ルノアールの会議室を予約してあげたりしていますが、ご当事者が安心してお話し合いができる、感情的な癒しに気を配ることもたいせつなことでしょう。

(2)会社の管理職の方が相談に来られます。合意書をつくって彼女には慰謝料を払って終わりにしたのです――職場、家庭安泰を優先して、浮気不倫問題を奥さんに分からないよう処理したいので同席して和解書をつくってください……など。

■浮気不倫など男女問題は法律問題を含んでいます。
相談者が最初に誰に相談したほうがいいのか迷われると思います。
男女問題を扱う探偵社、行政書士などサイトがあふれているのですから選択に迷うのは無理ないでしょう。行政書士は街の法律家といわれます、街医者は患者の病状によっては重病になる、裁判という手術でしか解決できない患者には法律専門家の弁護士を紹介しておいたほうがいい場合もあり、行政書士でも弁護士、法律事務所と提携した事務所のほうが安心だといえます。よく行政書士、探偵社が弁護士と提携していますと書いてありますが、本当に確認できたのは行政書士で4名、探偵社は皆無でした。
法律事務所との協力、提携関係はホームページで相手の弁護士事務所が相互リンク(公認)しているか確認すればわかります。行政書士村上事務所は相互(公認事務所)リンクしています。大谷法律事務所からご確認ください。
浮気不倫問題ではいずれ慰謝料請求の内容証明郵便、黒い手紙が届くでしょう。その点に関しては内容証明相談所で詳しく解説しています。婚約破棄慰謝料は婚約破棄慰謝料相談所をご覧下さい。離婚慰謝料は離婚慰謝料相談所をご覧下さい。
■浮気不倫問題の慰謝料額は50万円〜150万円での解決がほとんどです。ほとんどがご当事者の話し合いで解決されますが、調停、簡易裁判所に対応できるよう、東京法律相談センターを開設しています。

・男女問題は弁護士に依頼しなくてもご当事者の話し合いで解決できますが、相手が弁護士を代理人としてたててきた場合、弁護士に引き継ぐことが必要になります。相談者がそれまでやってきた内容証明、合意書、状況経過書など整理して引き継ぎができる行政書士を選ばれたほうがいいでしょう。

相手が弁護士を付けてきた場合、ご自分で弁護士を探すか、知り合いがいなければご紹介しています。 裁判など法律的な紛争状態になってきたとき、いままでの資料を携えて弁護士事務所に引き継ぐことが必要になります。法律事務所と協力連携しておくことは相談者にとっても安心できる事務所といえます。街のお医者さんが紹介状を大学病院に書いてくれれば、改めて医者の問診、検診など必要措置を再度することなく治療に入ることができて、費用と時間の節約になり、不安が少ないのと同じです。

私の事務所は、行政書士と弁護士との協力、提携をしています。これには次のようなメリットがあります。

・相談者があちこちの事務所をまわらないでいいため、解決への時間と経費を節約できます。
・お二人でお話がまとまらなければ提携弁護士事務所に依頼することになります。抵抗していた男性が、「二人で話し合って解決したい、紛争にしたくないので」と、言い出す場合が多いのです。
・相手が弁護士をたててきたとき、相談者がすぐに弁護士に対応してもらうことが可能になります。 これまでの経過状況を的確に整理して弁護士に引き継ぐことができます。私が同行して経過を説明して引き継ぐこともあります。
・行政書士と弁護士の間に良好な信頼関係があるので弁護士からみた解決策を教えてくれます。
・裁判にした場合、勝てるのかどうか、あるいは裁判にしないで当事者で解決させたほうがいいとか、無益な争いはさけたほうがいいといった、相談者にとって最善の道を弁護士が具体的に示してくれます。

以上のように数々の利点があります。男女トラブルは自分たちでひきおこした問題です、私はお二人の早期解決に向けてアドバイザーとして同席、書類作成をおこないます。男女トラブルはできれば裁判などしないで早めに解決したいものです。お気軽にお問合せ下さい。面会相談はお電話での予約をお願いしています。

無料電話相談→050-3045-7910 (8〜20時まで受付)/お急ぎの方は携帯電話:090-3521-1188にお電話ください。


[浮気不倫トラブル解決には感情の癒しが大切です]
私は浮気不倫問題でこられる方のほとんどが心を病んでいると思います。悩みを抱え込んで心療内科に通っている方が多いのですから。被害者の奥さんも、浮気不倫したOLお嬢さんも背徳の快感、不倫熱病です。不倫がバレて関係者が皆パニクッている、こういう状態で相談に来られる方がほとんどです。不倫という心の病に法律という薬、裁判という劇薬が本当に必要なのでしょうか??

不倫が心の病なら、私は癒しこそ特効薬だと思います。気持ちがお互いに癒されることで、ご当事者間で落ちついて話し合い、無理なく解決されていく様子を同席して多く見るからです。

不倫問題の相談者ははじめてのトラブルに巻き込まれ、解決の優先順位が分らないままネットなどで調べた各事務所を訪ねることになります。 もし私の事務所に相談にこられたら、行政書士である私はお互いが喧嘩しないで合意書を作成して解決できるガイドをします。

[不倫解決への近道]
ご相談⇒相談内容、事実の聞き取り⇒最善の解決の順番⇒お互いが話し合える状況なのか⇒内容証明はどの段階で送れば有効かの検討⇒内容証明に行政書士などの法律家の名前、職印を出していいのか⇒今の段階ではゴースト・ライターのように私は隠れ、文書の内容の相談を受け、証拠などが得られたとき突然職印を押した内容証明を送った方が有効ではないか――こうした相談には1時間半から2時間ほどの面談時間が必要になるでしょう。しかし場当たり的に内容証明を送ることは止めた方がいいのです。 内容証明でおこった責任は相談者が負う事になるのですから。もし裁判になれば内容証明は有力な証拠として裁判所に提出されるのです。 不倫問題を解決するには解決の戦略が必要です。この不倫慰謝料相談所は不倫サイト番外編、不倫裏事情、本音を語るサイトをめざしています。悩める不倫関係者がご自分たちで不倫問題を解決できるよう参考事例を多くいれています。

[浮気不倫関係のトラブルはみな同じような状況にあります、不倫事例は参考になります]
不倫の中絶に関したトラブル、中絶費用は払うけど中絶同意書に彼がサインを渋っている、中絶後の後遺症で病院に通っている、同棲相手に愛人ができた、彼に貸したお金を戻して欲しい、不倫して子供ができた、主人に内緒で主人の子として育てることにした、妻が不貞の子を主人の子として育てようとしていたがばれてしまった、内縁関係を解消したい、事実婚したいたけどパートナーが不倫したので同棲を解消して双方に慰謝料を請求したい、不倫問題が家庭騒動に発展してしまった、奥さんが知ることになり離婚問題までおきている……身からでたさびですが、自分たちでこれ以上悪い状況にならないよう、解決できるようサポートします。

東京 北区赤羽駅前の行政書士村上事務所では行政書士の法務相談として電話、メール、事務所に来所しての相談などを受けています。離婚、婚約破棄、不倫など男女トラブルの相談件数が毎年増え続けています。離婚は年金分割の影響もあり増えていますが、不倫は離婚の重大な引き金になっています。

パートナーの不倫を知った配偶者は大変な精神的苦痛、痛手を受けているのですが、不倫当事者はそれほどの罪悪感はないのでしょう。背徳を愉しんでいるのでしょうか、女性でも平然と大人のお付き合いでしたとサラリと言ってきます。配偶者の方は精神的不安感で心療内科に通う方も多いのです。不倫の精神的痛手として慰謝料500万円支払え、300万円支払えという内容証明が送りつけられてきたと駆け込んでこられます。

なかには、つつもたせ(美人局)など、どうみてもやらせ慰謝料請求まがいのものから、風俗嬢の慰謝料請求のゴタゴタまであります。
風俗店、水商売の社長、マネージャーから、客と女性従業員がトラブっている、これ以上もめると店の信用にかかわるし、店も巻きこまれたくない、客と風俗嬢との話はレストランで話し合いをさせ解決させたいので、行政書士が同席して示談書を作成してくれなどの相談がよせられます。


このサイトでは不倫問題に巻き込まれた方がトラブルを早く解決できるよう、現実の解決に役立つように事例を多くあげておきました。相談事例はメール、電話、来所相談から主にとりあげています(個人情報の関係上、アレンジしています)。トラブルを解決した方からの手紙ものせています(相談事例)。多くの相談事例がトラブル解決のヒントになることでしょう。


不倫が離婚などの修羅場を迎えた、最近多くなっている派遣社員女性からセクハラで訴えられた、など。 職場、警察、裁判所のお世話になる前に当事者で早く解決してしまうことが最善です。

私が業務として同席した場合、ご当事者のお話がまとまれば書面を作成して後日紛争が再燃しないよう確かな書面を作成いたします。それが行政書士の仕事とご理解ください。男女トラブル、不貞、不倫の相手方への内容証明の送付、合意書、不倫をやめますとの誓約書の作成、相談業務などです。しかし紛争化しないで、裁判沙汰を避け、ご当事者間で話し合い、早期に解決したい方には最適のアドバイザーといえるでしょう。

当事者の話し合いで、相手が裁判にしたい、 裁判で争いたいのであれば、 この場所で彼女(相談者)に弁護士を紹介しますと、 分厚い名刺箱を出し、その場で業務提携の弁護士に相談アポを入れてもらいます。 すると相手男性は「できたら裁判沙汰にしないで解決したいので彼女と話し合います」と言いだします。 逃げていた男が「話し合いの時間をください」と言いだします。別に法律的論争などしないでもトラブルは解決するものです。

男女トラブルは感情を癒せば解決に向かいます。法律論争より酒をつまみに話し合う雰囲気をつくり、感情の対立を癒したほうが解決の近道です。 私は法律の代理交渉はしませんが、心情代理(?)はします。相談者、相手も連れて、「喧嘩してもお互いなんの得もありません。それより酒を呑んで楽しくヤリましょう。それでは乾杯!!」 お互いの感情を癒してあげれば、お二人が話し合い、解決に向かいます。行政書士村上に相談にいけば相談者がまとまる……争うことがばかばかしくなった!!

何十万円と裁判沙汰でお金と時間と悩みを抱えるより、酒場でカラオケソングで乾杯したほうが、はるかに費用は安くなります。もめごとは最初に感情的対立をおさめることが優先です。病人が多いほど儲かる医者、争うほど儲かる弁護士です。事件(裁判)を30件もてば弁護士は左うちわ……みなさん、あまりお金をかけないで、賢く解決先を選びましょう。

これでお分かりいただけると思います、私の事務所に乾杯用のビール缶がおかれているわけが。 

 

■行政書士法 第12条(秘密を守る義務)
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。 

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無料電話相談→050-3045-7910 (8〜20時まで受付)/お急ぎの方は携帯電話:090-3521-1188にお電話ください。

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